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2023年4月17日月曜日

ディーラーのエンジンオイル交換5000㎞に物思う

エンジンオイル交換だと、ショップは利益優先で訳の分からない宣伝をしてくる。

某アルファのスペシャリストであった伏見モータースの御仁はオイルですか?普通の奴で大丈夫です。

アルファロメオは純正でも化学合成の奴を指定してました!

上が50?不要ですよ、ガンガン回す奴でも不要です。スカスカになったエンジン誤魔化すんですか?

と、主張されていた。

メーカーは1万キロですね、15000㎞ですねと、HPで主張していて、5000㎞交換と言うのは、クソ技術延命に四苦八苦するマツダのスカイアクティブ関連ぐらいだ。

BMWとか、だいぶ前から2万㎞以上と明記した上に、センサーで劣化確認されてから交換して下さい!と主張し行動していたが、最近は変わったのかな?

そこで、ディーラーのレベル確認する際の質問がある。

エンジンオイル交換は何キロですか?っていくと、

喰えない奴等は、平気で5000㎞交換です!って主張する。

イオン筑紫野のセールスさんは5000㎞ですって平気な顔で公言していた。

GSTの福岡のセールスさんも5000㎞ですって断言していた。

少し前、3000㎞という御仁を某ヤナセで知った、、

そういうディーラーとか、セールスは、、、

そんなトコから、買う度胸ある?

この3000㎞交換と主張したおっさんの居たトコで、キャデラック購入を諦めた男が居る。


2020年12月11日金曜日

大気汚染の元凶であるディーゼル・直噴ガソリンエンジンに物思う

 クリーンディーゼルと偽装しているが、

ガソリンエンジンと比較してもPM2.5の排出量は、

おいおい状態で、欧州規制は日本で通用しないレベル、

そうするとガス検と呼ばれる排ガス検査の費用が、、

そうなると、汚染物質撒き散らす輸入ディーゼル、

ユーロ6も誤魔化しに激怒して6.2にパワーアップ、

マフラーにカーボンが付着する様な車が、

排ガス規制を通っているのか?という素朴な疑問、

実際には排ガス規制無視して走らせていたvwと

ボッシュのエンジン制御であるから、

その反動で各国のガソリン・ディーゼル販売禁止な訳だ。

直噴エンジンは大量のカーボン発生させるから、

PM2.5の厳格な規制は必要なんだわな、

PM2.5の30%がガソリンエンジン起因という現状で、

ディーゼルを走らせるなら尿素水ナシにはいけない、

スカイアクティブも誤魔化せないアメリカじゃ

尿素水装備しているからな、、

じゃ、並行・少数輸入で不安定システム搭載しているのは

1年後、3年後、毒ガス配布者に成り果てない保証は?



2020年7月12日日曜日

マツダ、詐欺の歴史に物思う

ロータリーは短寿命だったし、燃費はクソ悪だったし、

5万でエンジンが逝く21世紀の車って、ロータリー以外何があったっけ?

最先端技術のまま時代遅れに成り果てて行ったロータリー、

これがイカンかったんじゃなぁ、、

現状認識出来ない過信の徒、

アピールは上手いが、、中身が無い、、それがマツダの伝統になって行く。

ミラーサイクルエンジンにリショルムコンプレッサー!

燃費が良いし、走りも良いです!

但し、実際の燃費は、、、一つの技術だけで良い燃費の車を作れる筈もない、、

デミオにもミラーサイクル搭載したが、

普通の奴と燃費の差が無いんだが、13C-Vと13Sで、

CVTと4ATの差があっても、ミラーサイクルじゃない方が燃費が良かった。

スカイアクティブ搭載して、アイドリングストップを追加して、普通の奴との燃費の差が0.29km/Lって、

スカイアクティブ詐欺で生きて行く事を決意した彼等は、

実燃費を公表されても、厚顔無恥にスカイアクティブを売り込んでいく。

スカイアクティブDは、当初の不良&リコール&修理&不具合&エンストの嵐の結果、

理念は良いが、実際の煉り上げが足りず、、

アテンザ最終型は発売開始と同時に販売停止、

ディーゼルはエンスト&カーボン噴出の嵐で、

これでよくもまぁ、排ガス規制通したなぁ、、

未だにスカイアクティブDは5000キロでエンジンオイル交換せにゃあならん欠陥エンジンだ。

今度は、EVを出すそうで、、、

2020年7月4日土曜日

マツダのスカイアクティブ詐欺総集編に物思う

マツダのスカイアクティブ詐欺は、

Gでも凄かった、、

DではPM規制をパスしているのか?

アメリカでは、尿素水を投入せねばパスできない代物、

EGRを制限するプレートを噛ませなければ、

PM規格をパス出来る筈が無い!と、

知り合いが言って居たが、そんな代物を国土交通省がパスさせたのか?そんな筈は無いよな、

カーボンがマフラーから大量に排出されているスカイアクティブDが存在する筈も無い。

規格をパスしているのに、あんなにカーボンが出るのか?

Ⅹは燃費がねぇ、、エンジン排気量が上がってもそんなに低下しないからねぇ、、70万プラスしても、、、回収出来ないわなぁ、、

今度はEですか、、レンジエクステンダーだとロータリーも復活って、あのトルクの無いロータリーざんすか?耐久性の無いあのロータリーざんすか?

誰か、あのスカイアクティブのカーボン発生量計測して、国会で質問してくれよ、、、

欧州並みの汚い日本の空にしちまうのか?

2020年1月28日火曜日

限界のロータリーエンジンに物思う

時代遅れの最先端エンジンがロータリーだ。

ローターが冷却できず、伝熱面積が巨大で燃焼室が巨大、

加えて摺動長さが遠大で、摩擦損失が大きい、

その結果、RX-7も8も、コスモも消滅した。

レンジエクステンダーとして再生するという意見もあるが、

効率と冷却でレシプロには勝てず、

軽量だけが取り柄のロータリー、

回転数も上げられず、馬力も上げられない、

それがロータリーエンジンだった。

スカイアクティブ詐欺がⅩに至り、それも破綻して、、、

こんだロータリーエンジンエクステンダー詐欺か、、

詐欺商売は逮捕され、起訴されるまで、終わらない、、

判決が出ても三審制故に、最高裁まで終わらせない。

スカイアクティブ詐欺は、GからⅩ、、そしてEVになるか?

マツダは、詐欺商売でやって行くと決意したのだ、

逝けるトコまで逝けば良い、、、

2019年11月8日金曜日

マツダよいしょが続く各種媒体に物思う

マツダのスカイアクティブ詐欺が破綻して、

鳴り物入りのスカイアクティブⅩは、襤褸続出し、

ハイオク変更、発売延期、、

マツダの販売自体がスカイアクティブ詐欺の破綻で急降下、

そこで、ヨイショ記事をフェルディナント山口氏まで、

そんなに良いなら大丈夫だろ?

ヨイショ記事乱発する意味など無いじゃんか、、、

2019年9月30日月曜日

崩壊加速するスカイアクティブ詐欺に物思う

マツダの車は売れて居ない、

アメリカで堕ちて、世界中で堕ちて、

出した新車が売れてません!

異様に持ち上げられるマツダ3なんだが、

基本的にメカは手抜きで、サスペンションの劣化は、

マルチリンクで作ると高いから、

トーションビームで作れば良いや、の姿勢で明らかに、、

流石に、ヨイショ・ヨイショのモーターファンとか、

ゴルフに見るトーションビームとマルチリンクの差は、

安モンとマトモな奴の違いだっらから、

マツダのトーションビームは全車安モン化に他ならない。

プジョーも横剛性の無いゆるゆるで成立させたから、、

で、スカイアクティブ詐欺が出来ずⅩ搭載は無し、

それでも、手抜きしたのに、値段つり上げ、、

こんなんを買ってくれるの、よっぽどの情報弱者層のみ?

だから、売れないんだよなぁ、、

トップギア―ではプジョーは走る安モン扱いだったが、

マツダも、走る安モンになっちまった訳だ。

ってゆ~か、もう、マルチリンクを作るのも整備するのも、

出来なくなった訳なんだろうな、、

2019年9月19日木曜日

再び崩壊するマツダの高級路線化に物思う

マツダは馬鹿をする、馬鹿をするからマツダである。

時代遅れの最先端技術ロータリーに固執して、

会社を潰し掛けたコスモ事件、

会社を潰す寸前まで追い込んだ多チャンネル化、

整備もしきれんのに売ったシトロエン併売、

馬鹿をするから、馬鹿でも挑戦を重視したマツダは、

現在スカイアクティブ詐欺を絶賛実行中だが、

スカイアクティブ詐欺の集大成、Ⅹは国内投入に失敗、

ネーミング変更で高級化!

そのどちらも兼ねて居たマツダ3が売れてません!

大事な事だから、もう一度、ません

そろそろ、、株価が、、、

スカイアクティブDは、尿素水併用で対策、

後処理装置不要の謳い文句は此処に消滅し、

ターボに直噴という基本構造がガソリンとディーゼルで変わらず、

ガソリンモデルを押す必然も無くなり、

ハイブリッド・直噴ガソリン・ディーゼルに価格差が無くなると、

普通の安いガソリンモデルでも経費的には安く付く、

それで、10万キロももたないと強弁するメカニック、

意識高い系のエコなユーザーは自動車会社の獲物、、

マツダの高級化路線の崩壊は、

5チャンネル化路線の崩壊だった平成崩れに続く、

令和崩れの始まりなんだろうな、、、

マツダ、おわた、、、マツダおわたお、、

2019年8月5日月曜日

破綻するスカイアクティブ詐欺に物思う

マツダの80円株価事件は、

マツダと言う会社が暗黒面に堕ちるきっかけになった。

それが一連のスカイアクティブ詐欺であるが、

最期のⅩ詐欺は不発に終わりそうだ。

トルクが無い、馬力も無い、、燃費も良くない、、、

自称最新技術という詐欺技術は、

燃費規制に届く事無く、終わるのか、、、

リショルムコンプレッサー、ミラーサイクルエンジン、

後処理不要のスカイアクティブD、

小型軽量化のスカイアクティブ、

燃費が良くなるスカイアクティブG、、

提灯記事を書き散らかせても、

実態が無い最新鋭技術であるから、

誰も評価せず、車も売れず、利益は消えて、

詐欺の後始末としての、赤字が何時まで続くのやら、、

2019年7月21日日曜日

不発のスカイアクティブⅩ詐欺に物思う

マツダの株価80円ショックから始まった

所謂、スカイアクティブ詐欺事件は今も続いている、

Gでは、車は軽量化されて、低燃費になる筈が、、

搭載型と、非搭載型での、実燃費の差が無くてなぁ、、

マツダによる自称燃費向上はあったんだが、、、

Dでは、終わらないカーボン問題で、最終的には、

アドブルーによる後処理採用!

馬力不足で、エンジン排気量拡大!

流石に、此処まで詐欺を続けられる厚顔無恥な会社、

ここでⅩ詐欺を打ち上げたけれど、、、

誰も問題にもしないし、評価もしないし、提灯記事も、、、

マツダの売上を見れば、詐欺商売の終焉なんだろうなぁ、、

利益は前年度比で半減-44.4%、

マツダの車がランキングに入る事はまずないし、、

Ⅹ詐欺が不発になったので、車名変更詐欺で頑張るみたいだが、

マツダの不調は終わらないので、、、

登録済未走行車が、、4km、10kmで並んでいる、、

これに残価設定ローンの3年で55%設定があるので、

再来年にこいつが効き始めるから、

頑張ってⅩ詐欺に燃えたのに不発、

で、車名変更詐欺で燃えているが、、不発のまま、、

さてさて、、100円切る切らないからすると、

10倍以上だよ、、詐欺するなよ、、、

2019年2月23日土曜日

続くスカイアクティブ詐欺に物思う

スカイアクティブ詐欺は、80円株価に錯乱したマツダが打ち出した捨て身の起死回生策だった。

GからD、そしてⅩ、、、

御題目は構わんさ、どうせ針小棒大な詐欺の常套句、

時代遅れの最先端技術の二台巨頭、ロータリーエンジンで詐欺やって来たんだ、

ミラーサイクルエンジンでは、実際の効果が無いので不発に終わり、プリウスが成功させたか、、、

スカイアクティブ詐欺では、尿素水処理を導入したし、

馬力不足で排気量拡大するしかなかったし、

リコールは終息せんで続くし、予見性リコールなんて編み出したし、

PMとか煤をまき散らしながら走って、これで排ガス規制通ってんの状態だし、、、

今度はⅩで詐欺を続けて、、、

残るのは、クズと永遠に続くリコールか、、、

リコール対応で利益を吐き出し、

エンジン載せ換えで赤字確定させて、

リコールが終わらず赤字積み増し、、

馬力が堕ちるスカイアクティブだからターボ化するか、、

御用評論家に、相性の悪い客が居る!と言い放たせるし、、

EGRを殺せばスカイアクティブは成立するんだが、、、

窒素酸化物を除いて、、、

2018年2月4日日曜日

まだ吹っ飛ぶスカイアクティブ・ディーゼルに物思う

マツダのスカイアクティブ詐欺は続行中で、

ガソリンに続き、ディーゼルで会社の延命を図ったが、どちらも筋が悪過ぎて、

ついには、Ⅹ詐欺に着手した。

スカイアクティブ・ディーゼルのリコールは続いているが、

満を持して出した筈のデミオ用のディーゼルエンジンも、やっぱり筋が悪過ぎて、

再度のリコールであるが、

結局、カーボンは大量に発生し、DPFユニットは処理出来ず最終的には、

廃棄関係をばらして、掃除するんだよな!

エンジン空ぶかしして、カーボン掃除じゃないよな、

ゾッキーがやってる走行中の空ぶかし?族上がりばっかりだから、

連続の空ぶかしで、すぐにエンジンをガタガタにして廃車にさせるなんて、意図は無いよな?

またリコールだけど、現行生産車もリコールだろ?

何時になったら、終わるんだい?

2017年11月19日日曜日

スカイアクティブ詐欺なのにエビカニしないマツダに物思う

スカイアクティブ詐欺で、会社延命に燃えるマツダなんだが、

ガソリンも同じボディのデミオでアイドリングストップ追加して、

スカイアクティブは15%燃費向上と強弁したかったらしいが、

13C-Vと、スカイアクティブの差はアイドリングストップの差程度に終わって居る。

そんなスカイアクティブ詐欺で味を占めたマツダが最期に打ち出すのが、

Ⅹ詐欺であるが、、流石にスカイアクティブ詐欺が続いて、盛り上げられない。


こんな詐欺には欠かせないヒョンカ達への対応が変って来たのも一因か、、

ネット対応が低コストというのが周知徹底され、エビカニしても意味が無いと、

日産やマツダがエビカニ接待やらコンプライアンス無視の利益供与を停止したらしく、

国ミ尺氏もお冠らしい、スカイアクティブ詐欺には参加もさせてもらえなかったし、

嫌味書き散らかす程度に終わっているが、

危険なCX-5公道試乗で事故起こさせたりするマツダであるし、、

ヒョンカ達は、無茶するし、バブルの成功体験から高コスト体質だし、

紙媒体の本質は広告料収入だけが重要視され、販売部数は無関係だったから、

基本的に広告主しか見て来なかった彼等は、何でもやるが、、その分底が浅い。

低コスト・ローリターンを積み重ねれば、コスパが悪い紙媒体ヒョンカを駆逐出来た。

欧米試乗会も厳選、出入り禁止指定も増えたらしいし、、

そこで盛り上がらないスカイアクティブⅩ詐欺に、

元からの無理筋に加え、

社内自浄作用で抑えが掛かって居ると信じたい。

と言うか、広告関連部署は予想以上にヤバイ部署に成り果てているんじゃないか?

あんな奴等に利益供与するのに、どれだけ浪費してんだよって感じで、

2017年8月14日月曜日

登場するスカイアクティブ詐欺最終章のⅩに物思う

スカイアクティブ・ガソリンは、高効率で非常に良いらしいが、

別に燃費が良い訳ではない。

アイドリングストップが無い旧モデルと比較して、実燃費が良いんだよな

スカイアクティブ・ディーゼルは高燃費で非常に良いらしいけれど、

エンジンが10万キロ持たないで、エンジン交換か、、

ロータリーエンジン並の耐久性があれば、十分ですぅ!か、、、

そこで、満を持して出て来る筈の、スカイアクティブ・エ~ックスゥ~ッ!

結局ロータリーエンジンは45年掛けてもモノにならなかった。

スカイアクティブ・エ~ックスゥ~ッを何年掛けて、モノにするのかな?

2017年2月24日金曜日

欠陥確定するスカイアクティブ・ディーゼルに物思う

スカイアクティブ・ディーゼル詐欺で100円切り株価対応したマツダ、

全社を挙げて敢行したスカイアクティブ・ディーゼル詐欺故に、

露見しても、対応が取れない。

ほぼ、造り直しに近いEGR配管の変更やら、無理に無理を重ねた1.5は

既に大量のカーボン発生する個体が報告されていて、、

2系統のEGRクーラーを洗練させた筈なのに、、、どうする?

今度は、エンジン制御に問題あって、減速時にエンジン停止する!

何度リコールを繰り返しても、ロングドレインで1~2万キロが標準の今、

20年前レベルの5000キロでエンジンオイル交換を強制しても、

エンジンオイル希釈に拠る粘度低下、ブローバイガスの増加、

カーボン発生、それがブローバイガスと結託して配管内部への堆積、

定速走行が多いトラックですら定期的なメンテナンスが必要なシステムを、

ゴーストップ市街地走行がメインで、

世界標準ではシビアコンディションになるらしいと多くの愛好家?が主張するらしい

この日本で投入してしまったマツダ、日本で売らなきゃ良かったんだが、、

日本で売っちゃったのが、大きな間違いというか、

スカイアクティブ・ディーゼルは尿素水でDPF再生するしか無かったのに、

それを手抜きするという根本的なミスを犯してしまっている。

DPFの過剰燃料噴射に拠る後燃焼で再生します!が問題なのだが、

これに固執する限り、スカイアクティブ・ディーゼルは終わって居る。

ポルシェのマフラーにカーボンを存在させないレベルのアクセルコントロールで

スカイアクティブ・ディーゼルを運用すべきであって、

電動アクセルの制御が甘過ぎたのだ。

このレベルの制御しか出来ないのだから、尿素水システムを追加するしか、

この問題は解決出来ない。

技術力が無いし、全体を眺めて評価を下すだけの技量も無い上層部、

技術的な判断力が無いモンしか居なかったが故に、

燃費目標が達成出来ず、正しい技術者を淘汰し、燃費詐欺地獄に堕ちて、

止めを刺された三菱自動車、

まったく同じ構図が、マツダのスカイアクティブ・ディーゼル詐欺にも見て取れる。

じゃあ、何で、こんなにリコールが続き、カーボン堆積・ガクブル事件が続く?

じゃあ、何でロードスターにスカイアクティブ技術が採用されない?

国土交通省も、何で、こんな車に型式認定出したよなぁ、、、

スカイアクティブ・ディーゼル、

規制前のディーゼルエンジン並のカーボン発生させてるから、

喘息患者殺す気だろ?

2016年12月2日金曜日

欠陥拡散しGDI化するスカイアクティブ・ディーゼルに物思う

スカイアクティブ・ディーゼルは、

カーボン堆積でエンジン停止とか、リコール後も続いているし、

3万から6万キロで、根性の入ったトラブルが発生し、

根性の入ったクレーム対応せにゃあならん。

値引きのマツダが、値引き無くして、、前年同月比半減が続いていたが、

前年同月比半減も1年経ったら、それが普通になってしまう。

その状態で、保険が使えるとしても、、保険会社も料率変更せんとならんじゃろうに。

ホンダのフィットリコール騒乱で、ディーラーは疲弊しきった。

マツダのスカイアクティブ・ディーゼルの実態を口コミしたりすると、

何故か、集中砲火を浴びて炎上するのは何故だろう?

しかし、、、BMWミニのカーボン掃除で心の折れたメカニックさん達、、、

台数が多いから、マツダだと前年同月比半減状態では、

工作員を大量投入せんとならんのだっただろうか?

マツダのレクサス化は、バブル期の多チャンネル化とその後の多チャンネルバブル崩壊、

危惧するモンはおらんかったか、、80円株価はそれほどまでにキツかったか、、

GDIは間違っちゃいなかった、ただ日本にあって無かっただけで、、

欧州では成功しているし、欧米はGDI旋風状態だ。

スカイアクティブ・ディーゼルも、日本にはあって居ないだけだろうな。

マツダも正しいのだろうが、過酷な日本の使用状況に合わせられなかっただけで、、

マツダも、三菱も、無くしてしまって大丈夫だろうと、私は思うのだが。

死人が出てからは、遅いんだが、、路上停止・追突事故の流れでも、

エンジントラブルを実証するのは難しいし、死んでくれたら死人に口なし、、

マツダにとっては、ギリギリまで有利な状況が続くからなぁ、、

路上停止トラブルが、普通なスカイアクティブ・ディーゼルをリコールさせない

国土交通省は、或る意味漢じゃなぁ、、、

ワザワザ欠陥車を買って、乗り続けて居る自殺志願者が死ぬんは、、当然か?

2016年9月3日土曜日

ヒョンカ氏に提灯記事を書かせたスカイアクティブ・ディーゼルに物思う

スカイアクティブ・ディーゼルのカーボン堆積問題は、

対策打つ時間を十分にとった筈のデミオでも発生しリコールとなったのだが、、

所詮は、根本的な問題を抱えた欠陥エンジン故に、対策が終わらない、、という事か?

トヨタのD4、三菱のGDIに連なる欠陥エンジンのページに、また一つ加わったか、、

エンジンのDPF再生で進行するエンジンオイル希釈、、

エンジンオイル希釈による粘度低下でブローバイガスが増加、、

吹き戻しでインテーク側がブローバイガスで汚染され、カーボンが付着、、

ガソリン直噴エンジンは、この悪循環を解決出来ぬまま、

ミニ系統の直噴ターボエンジンは今も多量のカーボン堆積事件を繰り返している。

そのスカイアクティブ・ディーゼルの対策で、気分良く走れば宜しい!

じゃ、リコールなんかする必要無いじゃん、、、

エビカニで、ここまでの提灯記事を書き散らすか、、、

もう、、スカイアクティブ・ディーゼルって終わったな、、、

タダですら、前年同月比半分以下が続くマツダだもん、、、

2016年8月7日日曜日

トラブル続くスカイアクティブ・ディーゼルに物思う

CX-5、CX-3、デミオのスカイアクティブ・ディーゼルがトラブって、

ターボ交換・バルブスプリング交換・エンジン交換に進んでいる。

基本は、消化しきれぬ先端技術を投入し、

その結果、エンジン交換にまで進んでしまっただけの事らしく、

リショルムターボを利用したミラーサイクルエンジンは、機構が複雑化しコストだけ乗って燃費向上が無効化された傑作だったし、

最終的には燃費が悪く、低速トルクが無く、短寿命で軽いだけのエンジンになった、時代遅れな最先端技術なロータリー、、

デミオのノンターボミラーサイクルエンジンは、燃費が良いの?で終わったし、、

スカイアクティブという技術は、マツダの定番である忘れられる時代を彩るだけの存在になり始めているなぁ、、、

前年同月比半減が続く今のマツダ、、、


2016年7月12日火曜日

進行するスカイアクティブ・ディーゼルのトラブルに物思う

マツダのスカイアクティブ・ディーゼルのオーナーは、

ガクブルというキーワードを、恐れているらしく、、、

2.2Dはインタークーラーのトラブルも追加され、

1.5Dは燃料フィルターのトラブルを追加され、

マップセンサーの位置をEGR循環サークルから解脱させたが、

多量のEGRに起因するカーボン堆積は、

ミニのカーボン堆積以上の致命的欠陥かなぁ、、

バキュームポンプと、マップセンサーは消耗品、、

ターボとエンジンも消耗品で定期交換、、、

3万走ると、どんどん大規模修繕せにゃあならんから、

マツダの利益は何処に消えて行くのだろうか?

前年同月比登録台数は、現在前年同月比ほぼ半減が続いているが、、、

頼むから、ディーゼル買わんでくれ、ガソリンならトラブらないからという、関係者の言葉が、、、、

何時になったら、スカイアクティブ・ディーゼルのトラブルは無くなっていくのだろうか?

2016年7月10日日曜日

前年同月比でほぼ半減したマツダの国内販売に物思う

マツダのスカイアクティブ詐欺は、

そろそろ10万キロで作動するスカイアクティブ・タイマーとか、

オイル交換時にはセンサー清掃が必要とか、、、

実態が暴露されて、、

国外輸出の再利用回避、保証の切れ目が車の終わりという、

タイマー設計のソニーをリスペクトしたマツダは、

使い捨ての自動車を供給して、定期的な更新を強要する事で、

ビジネスを成立させるという、唯我独尊的な設計哲学の実証段階に突入したのか。

しかし、その結果が前年同月比ほぼ半減という国内販売実績だ。

ディーラーは、これじゃ喰って行けないと思うんだが、、、

どこで利益を確保出来るのだろうか?