そうなんだ、、あそこも秘境なんだなぁ、、、
彼等が撮影しに行った茂地って、
ワシ等が去年逝った新宮アジサイの里から2キロくらいか?
そう、大して、山奥なんかなぁ?
ジョブチューンで、中華料理人がリンガーハットを否定した。
そこはそれ、空気を読んだ自称超一流料理人達は問題ないが、
中華の二人は、絶対に香ばしさの不足するあのリンガーハットを認められない、
でも、スポンサーのリンガーハット社長は、
丸亀製麺や、ペッパーランチを認めたのに、
なんで、電磁調理・機械調理・花椒オイルを認めない!
っと、、逆切れして、、
そこで、不承不承で皿うどんとちゃんぽんを合格させた二人、
ペッパーランチは、批判されても、受け入れる姿勢を見せたが、、
リンガーハットは、社長から、認めないと大変な事になるって、、、
そんな会社なんだろうな、、花椒オイルって国産なのかな?
かつて、静岡の阿保業者が乱売し、
それが起因となって日本から消えたピストンという部品がある。
ノーマル部品を利用してボアアップし馬力を上げる、
そこで排気量制限の壁、車検の再取得という道があったが、
そこで某業者が暴走しまくって車検を再取得せず、
K6ピストンでF6エンジン720㏄大売出し!
流石になめんじゃないぞ!と国土交通省も激怒した!
早い話が他車用ピストン流用しての排気量拡大キットやら、
エンジンチューニングをバンバン売っていた奴が居て、
純正部品のオーバーサイズピストンどころか、
ノーマルサイズのピストンまで、
日本中から消え去ったのだ。
そんなん、並行輸入の世界じゃ、普通じゃん、、、
存在しない仕様のヘヴィ~な競技用車両を、
偽造書類でこそっと日本でナンバー取得した奴が居ると、
そういう奴が雑誌やネットで自慢すりゃあ、
それに乗っかる奴が有象無象で、、
最終的に再び国土交通省が激怒した。
ここらも厳格に適応するぜ!なめんじゃ無いぞ!
というので、並行輸入が出来なくなるおっ!困るおっ!
と、一部の業者のせいで、業界全体が困った訳だ、
パンヘッドハーレーとか、レース車両とか、、、
まぁ、マトモな奴を輸入する奴は被害が少なかったが、
脛に傷持つ業者が疑心暗鬼に駆られて、、、
まぁ、マトモな奴は影響少ないというトコに落ち着いては居るが、
予備検、きっつくなったんですよ、大変ですよぉ、
というボヤキは少なくない、、、
二輪と四輪一緒にしているけれど、、
自浄能力無いから。仕方ないかなァ、、あの界隈、、
日本でやるより、東南アジア諸国で仕上げた方が安く、
利幅確保できる独特な事情もあるからな、、、
毎年クリーニングしているウチの新鍋島、いわゆるフック緞通だ。
やっと帰ってきた、、クリーニング代は5000円少々、
手織緞通と比較しても、座り心地は良いし、へたらない、、
値段も安いんで、、長く使うなら、こっちかなぁ、、
でも、すぐにへタルガ、肌触りは手織緞通の方が良いけれど、
今、新鍋島作っているのは、吉島家と美織だけか、、、
困るよなぁ、宮崎緞通は目の細かい奴でも新鍋島並の腰が無いしなぁ、、
1月・2月と、少ないモンだった久留米のコロナであるが、
この一週間で感染大爆発して、10万人あたりの感染者数では
既に日本一状態になっちまっている。
まぁ、修羅の国の中でも、
同和・道仁会の聖地である小郡市に隣接し、
道仁会の根拠地であり、街中でダイナマイトぶっぱなし、
AK持った奴がそうつく隠れた修羅の国筆頭である久留米だ。
修羅の国の元凶になった北九州の工藤会は、
同和の二大思想潮流の一つ、上杉魂の提唱者、上杉さんのパシリだったもんなぁ、、、
逝っちまっているモンが少なくないから、一気に拡大しちまうんだわ、、、
意外と、大人しくなった北九州、、、
アブラボウズは、地域的に取り扱わない魚市場があるくらいちょいと危ない魚で、
下痢するか、ビタミン中毒するか、、
で、関東じゃ高級魚とは言うても、九州のアラよか無茶安いので、
博多のてら岡は、アラ鍋とか言うて、アブラボウズで荒稼ぎしていたんだが、
てら岡の客って奴は、マトモな舌すら持って無い味音痴って事を、
てら岡の板前はマトモな舌もマトモな良心も持って無いのに料理しているクズ集団っての事を、関係者に周知徹底させた。
そんなてら岡を持ち上げたりする奴も、贔屓にする奴も、ほの同列だもんなぁ、、
まだやっているぞ、てら岡、、クエとアブラボウズの区別もつかない料理人の料理はさぞ絶品なんだろうなぁ、、
老舗料亭、恐るべしである、、
しかし、初めてで連荘で2本大物を揚げた干物モデル、
恐るべしであった、、、釣り番組でやっていけねぇか?
九州各地で被せ茶が大量に生産されている。
寒冷紗を茶の木に被せて、一定期間過ごさせる事で、
被せ香を付けるので、分類上は、
狂気の三重県以外では普通のお茶だが、
クズがフル揃っとるフェロシルト売ってた三重県では、
クズの総本山宇治のお先棒担いで、宇治茶は、京都府・滋賀県・三重県・奈良県のお茶を京都の業者が、京都府内で宇治由来の製法によって仕上加工したもの、、
こう書くと、京都・滋賀・三重・奈良以外のお茶は使われていないんだよな、、
府内生産分が50%以上を導入しようとしたら、クズ達の猛反対で断念させられちまって、
玉露は年に1度しか生産出来ないが、被せ茶は2回、、3回生産がついに出現したという風評を耳にした、、マジかよ?
まぁ、三重だけが主張したが、京都の茶商は反対したのか?
玉露を必要としていたのは、京都の茶商、玉露入り緑茶を生産していたペットボトル茶業者に供給していた奴等だもんなぁ、
被せ茶を必要とするのは、2009年に前年度比44倍という未曽有の奇跡的な生産方法を確立させた三重県の生産者か?日本中で生産される被せ茶は何処に消えていくのだろうか?
2009年に132トンも生産された三重の玉露はいつの間にか、21トンに減少していた。
そんな事が、三重県の玉露と、それを利用する宇治茶の、イメージを悪化させるし、京都の茶商のイメージを転落させるし、
玉露入り、抹茶入り、そんなお茶が出てくるが、、何で生産者や、販売業者は、大手の茶商にゃあ、逆らえないか?
荒茶で伊勢茶を大量投入しての宇治茶とかも、、あり得るし、お茶は儲かるんだよな、、
知覧の荒茶は八女にも結構来ていたし、アホな業者が普通に客の目の前で受け取っていたが、、
鹿児島の荒茶は、日本中のお茶屋さんの必要品なんだろうな、同様に被せ茶はペットボトル屋の必需品で、粉茶が抹茶に変わって居たって、誰も分からないもんなぁ、、
本当に、、日本の茶商という奴等程、怪しい・危ない存在は無いよなぁ、、ISOでは規定すら出来ない存在だと思っている