2014年2月28日金曜日

アウト×デラックスに出てきた市川左團次に物思う

アウト×デラックスに出てきた市川左團次、

なかなか洒脱な歌舞伎役者だったんだが、

う~ん、見事に旧時代的な歌舞伎役者を超越した存在感を見せてくれた、

貴方の趣味、、私は全面的に支持します!

お馬鹿なレームダック化したオバマ大統領に物思う

西のオバマ、東の由紀夫と言う位に、

衆愚政治の好例とも言うべきトップが日米に存在した時代があった。

日本では、由紀夫がオーナーしていた民主党ごと葬られ去ったが、

アメリカでは、オバマが健在だ。

アメリカは自由と平等の国なのに、

黒人と女性の大統領は居なかったのが恥部化していたが、

ひとつは解消できたぞ。

でも、その代償はアメリカという国家の停滞&衰退をもたらした。

馬鹿がトップになると、当然だ。

お馬鹿なオバマは、事務方の打ち合わせ&事前調整を無視して、

アメリカの一人勝ちを望んでいるけれど、

事務方無視して、交渉を最後の最後にぶっ潰せば、

誰もサポートしてくれないぜ、、、

お馬鹿なオバマと、ティーパーティーが、

アメリカを確実に衰退に向かわせ続けるな、、、

進まぬ国会の定数削減&一票の格差是正に物思う

社民党&共産党は、小選挙区制度を廃止しないと、

自分達が生き残っていけないから、、、その主張はぶれない。

公明党は、自分達が議席確保出来続ける様に比例代表制を残したい。

民主党は、とりあえず議席数を80削減して、従来の主張は護りたい。

自民党は、今回勝ち過ぎて、議席をあんまり減らせない。

みんなの党は、比例代表制に変更して党首だけが生き残りたい。

維新の会は、分裂したまま、よ~分からんしな、、、

っちゅうので、第三者委員会で平等と理論だけで突き詰めた案を決め、

それで逝くしか無いと目論んでいる議長の目論見が、

一番妥当と思うんだが、、、

2014年2月27日木曜日

修羅の国福岡を確定させ続ける北九州市警に物思う

福岡県は、修羅の国と呼ばれて久しい、

主たる修羅の国は、北九州市であり、、

久留米市がそれを補完し、

福岡市がそれを支えているし、

バックボーンとして筑豊地区が存在しているから、

福岡県全土が、修羅の国という実態は、、確定している。

で、道仁会と誠道会が、上部団体の指令で抗争終結しさせたが、

こっちには前科もあるんで、抗争終結!と判断するのは難しい。

だが、単独で存在する北九州の工藤会が、

今も暴走し、北九州市警は全国から応援してもらいながら、

工藤会を抑える事が出来ずに、

素人さんが射殺されたり、撃たれたり、手榴弾投げ込まれたり、

いろいろ喰らっているまま、

何年になるのかなぁ、、、

2014年2月26日水曜日

盛り上がりに欠いたソチオリンピックにスポンサーの収支を物思う

ソチオリンピックが盛り上がらなかった。

4Kテレビを一杯売るんだ!と目論見ながら、

4K番組自体がほとんど無いので、消費者は見向きもしなかった。

メダルは事前宣伝に燃え狂ったブランドは不振で、

期待されていなかった男子ジャンプ、

知られていないハーフパイプ、

事前にソースが皆無の選手がメダルを獲得して、

取って付けたかの如き報道が目立った。

スポンサーにしてみれば、

踏んだり蹴ったりだったろうが、

オリンピックの経済効果が小さいので、

自国主催でもう一度と、東京オリンピック開催に金をつぎ込んだか?

日本人の行動様式に、支出という概念が存在しなくなってきた昨今、

経済効果をよりシビアに計算せんとならんのだろうな。


2014年2月25日火曜日

滅び始めたロシアの衛星国家ウクライナに物思う

ロシア帝国時代から、周辺国家の恨みを買いながら膨張してきたから、

ソビエト時代には無茶に無茶を重ねて、

ロシア時代になると狂ったように衛星国家確保に走ったが、

ロシア人は衛星国家である事を望みながら、

各国の人民は、ロシアとの決別を望む。

そして、ウクライナの親ロシア勢力による衛星国家政策は、

首謀者の旧共産主義国家指導者化、

つまりは、汚職・浪費で乖離し、

多くの国民があいつら、、、と思うわ、

ロシアの強権発動は、反感喰らうわ、

最終的に大統領が国外逃亡して、

親ロシアの衛星国家が、またひとつ、消滅する。

ロシアはエネルギー支配で、周辺国家を従えさせているが、

天然ガス供給源が、ロシアから他の国家へ移設していかないと、

あんま、進まないんだがねぇ、、、

そこまで反感喰らう政策を強行するロシアという国家、

心底馬鹿じゃねぇか?


2014年2月24日月曜日

アナザースカイの皆藤愛子氏に物思う

やはり、録画したモノを見直しても、

アナザースカイの皆藤愛子氏は痛かった。

突っ込みも、痛い子やん、、で、同意見だったんだろう。

一線越えてしまって、

可愛いから許す!から、、、痛い子に成り果てていたのだね。

みんな、年とって、、痛い子になって、、、ヤバイおばはんになっていくんだが、

実例がまたひとつ、、、